食材の拘り

リゴロのこだわり

食材へのこだわり

店主の淺原は岡山県倉敷が実家です。そして当店の野菜は実家のオーガニック野菜を中心にご用意しています。自由が丘のフレンチでは珍しい食材も積極的に採用し、本場フランスさながらのメニューもご用意しております。

料理とワインのマリア―ジュ

マリアージュというと、結婚をイメージする方が多いと思いますが、
飲み物、それも特にワインと料理の組み合わせが良いことも意味しています。
リゴロでは一皿ごと、メニュー構成にあわせたワインをソムリエがセレクト致します。

できるだけ自家製にこだわります

納得出来るものだけを提供したいから、パン、アイスクリーム、などは勿論、ナプキンも自家製です。

メニューは月ごとに変更することにこだわっています

おかげさまで、月に一回は必ずリゴロな皆様増加中。

ワインも当然こだわっています

当店のワインはフランス産です。
新しいステージに入ったフランスワインにこだわり、ソムリエが厳選。フランス料理ですから。

デギュスタシオン

おすすめは、料理少量&ワイン少量を6回戦。勿論デザートにも。

ひとり言、淺原のフランス時代

フランスの調理師学校時代

生徒というより先生の助手みたいだったな。
休みの日にワイナリー巡りをしてました。

リヨン

旧と新の二つの顔を持つ都市。ローザンヌからはバスで一時間ほど。怖いもの知らずの19歳はいろんなことに挑戦するも撃沈される事ばかりでした。

リヨン郊外の町ローザンヌ レストラン ラソーゼ 時代

休日は、レストランのオーナーとワイナリー巡り。昼はカフェに立ち寄りグルヌイユ(カエル)を手掴みで。夜は、ワイナリーで、もっぱらジャガイモ&焼チーズ。帰りは体がパンパンでした。

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